2000年代の助演女優賞
| 年 | 受賞作品 | 受賞者 |
|---|---|---|
| 2011年 | メリッサ・レオ | ザ・ファイター |
| 2010年 | モニーク | プレシャス |
| 2009年 | ペネロペ・クルス | それでも恋するバルセロナ |
| 2008年 | ティルダ・スウィントン | フィクサー |
| 2007年 | ジェニファー・ハドソン | ドリームガールズ |
| 2006年 | レイチェル・ワイズ | ナイロビの蜂 |
| 2005年 | ケイト・ブランシェット | アビエイター |
| 2004年 | レネー・ゼルウィガー | コールド マウンテン |
| 2003年 | キャサリン・ゼタ=ジョーンズ | シカゴ |
| 2002年 | ジェニファー・コネリー | ビューティフル・マインド |
| 2001年 | マーシャ・ゲイ・ハーデン | ポロック 2人だけのアトリエ |
| 2000年 | アンジェリーナ・ジョリー | 17歳のカルテ |
<アカデミー賞リストのメニュー>
<部門別の歴代受賞作>
<年別のアカデミー賞の詳細>
1990年代の助演女優賞
| 年 | 受賞作品 | 受賞者 |
|---|---|---|
| 1999年 | ジュディ・デンチ | 恋におちたシェイクスピア |
| 1998年 | キム・ベイシンガー | L.A.コンフィデンシャル |
| 1997年 | ジュリエット・ビノシュ | イングリッシュ・ペイシェント |
| 1996年 | ミラ・ソルヴィノ | 誘惑のアフロディーテ |
| 1995年 | ダイアン・ウィースト | ブロードウェイと銃弾 |
| 1994年 | アンナ・パキン | ピアノ・レッスン |
| 1993年 | マリサ・トメイ | いとこのビニー |
| 1992年 | マーセデス・ルール | フィッシャー・キング |
| 1991年 | ウーピー・ゴールドバーグ | ゴースト/ニューヨークの幻 |
| 1990年 | ブレンダ・フリッカー | マイ・レフトフット |
1980年代の助演女優賞
| 年 | 受賞作品 | 受賞者 |
|---|---|---|
| 1989年 | ジーナ・デイヴィス | 偶然の旅行者 |
| 1988年 | オリンピア・デュカキス | 月の輝く夜に |
| 1987年 | ダイアン・ウィースト | ハンナとその姉妹 |
| 1986年 | アンジェリカ・ヒューストン | 女と男の名誉 |
| 1985年 | ペギー・アシュクロフト | インドへの道 |
| 1984年 | リンダ・ハント | 危険な年 |
| 1983年 | ジェシカ・ラング | トッツィー |
| 1982年 | モーリン・ステイプルトン | レッズ |
| 1981年 | メアリー・スティーンバージェン | メルビンとハワード |
| 1980年 | メリル・ストリープ | クレイマー、クレイマー |
<アカデミー賞リストのメニュー>
<部門別の歴代受賞作>
<年別のアカデミー賞の詳細>
1970年代の助演女優賞
| 年 | 受賞作品 | 受賞者 |
|---|---|---|
| 1979年 | マギー・スミス | カリフォルニア・スイート |
| 1978年 | ヴァネッサ・レッドグレイヴ | ジュリア |
| 1977年 | ビアトリス・ストレイト | ネットワーク |
| 1976年 | リー・グラント | シャンプー |
| 1975年 | イングリッド・バーグマン | オリエント急行殺人事件 |
| 1974年 | テータム・オニール | ペーパー・ムーン |
| 1973年 | アイリーン・ヘッカート | バタフライはフリー |
| 1972年 | クロリス・リーチマン | ラスト・ショー |
| 1971年 | ヘレン・ヘイズ | 大空港 |
| 1970年 | ゴールディ・ホーン | サボテンの花 |
1960年代の助演女優賞
| 年 | 受賞作品 | 受賞者 |
|---|---|---|
| 1969年 | ルース・ゴードン | ローズマリーの赤ちゃん |
| 1968年 | エステル・パーソンズ | 俺たちに明日はない |
| 1967年 | サンディ・デニス | ヴァージニア・ウルフなんかこわくない |
| 1966年 | シェリー・ウィンタース | いつか見た青い空 |
| 1965年 | リラ・ケドロヴァ | その男ゾルバ |
| 1964年 | マーガレット・ラザフォード | 予期せぬ出来事 |
| 1963年 | パティ・デューク | 奇跡の人 |
| 1962年 | リタ・モレノ | ウエスト・サイド物語 |
| 1961年 | シャーリー・ジョーンズ | エルマー・ガントリー |
| 1960年 | シェリー・ウィンタース | アンネの日記 |
